地球ありがとう33万人キャンペーン みんなのありがとうで地球の自然を取り戻そう! 3種類の法筆帳

地球ありがとう!

私たちの放つエネルギーは、そのまま地球全体に広がっていきます

さまざまな活動を行います

地球環境は、人間環境

太陽が毎日ただ繰り返し力強く昇り、私たちの心臓もただ繰り返し動いているように、すべてが大自然のリズムに沿って生かされています。私たち人間と、人間を育んでくれた地球はしっかりとつながっているのです。

人が「愛」や「感謝」を向けた水からはきれいな形をした結晶や可愛らしい結晶ができると言われているように、私たちの喜怒哀楽は地球に計り知れない影響を及ぼします。まさに〝地球環境は人間環境〟なのです。

私たちの感謝のおもいが、地球を救うエネルギーになる

私たちが口にする「ありがとう」は目の前の人の心を温かくしてくれます。「ありがとう」を大空の下で皆で伝えあうとき、そのよろこびは地球のよろこびとなるのです。

「地球ありがとう」──それは私たちを育んでくれた地球への感謝を、よろこびのエネルギーをもって伝えていく共通語。この活動を通じて「気がついたら不思議とよろこべている…」そんな自分を発見してみてください。

私たちのもつよろこびの力を集約し、真の地球環境改善への大きな一歩を踏み出しましょう。

あなたの書いた「ありがとう」が、
自然・人類・地球の復活実現につながります

あなたの書いた「ありがとう」が、
自然・人類・地球の復活実現につながります

地球ありがとう33万人キャンペーン活動の中で、よろこびと感謝を引き出す知恵の言葉「般若天行」、「般若天行」の現代版「七観行」、または「○」を楽しく書きなぞります。よろこびのおもいで書きなぞられた「ありがとう」を法納することは、自然・人類・地球の復活実現につながります。

般若天行の法筆帳

般若天行

自分の中にある大自然のリズムが引き出され生活に表現されていきます

般若心経はプラスの言葉。でも意味を重んじるための文字にしてしまうと、内容を理解しようとして、とたんに頭で理想を追い求めるだけになってしまいます。それを超越し、頭ではなく首から下の本当の自分を表現し、気づけばプラスになれている。それが「般若天行」です。
まるでらく書きでも楽しむように、ただただ書きなぞります。すると自分の中にある大自然のリズムが引き出され、生活に表現されていきます。そうして知らない間によろこびがこみ上げてきます。
「お父さん、お母さん、ありがとう」「地球、ありがとう」などと口ずさみながら書くとなお良いでしょう。

七観行の法筆帳

七観行

潜在する本当の自分を堂々と表現します

七観行は、私たち人間がもともともっている本来の姿を言葉にしたものです。 幸せを手に入れたいから書くのではなく、「本来の自分の姿」を堂々と表現できる自分になると、今は眠っている「潜在する本当の自分」、「眠っている本来の満たされた人間としての自分」を、知らず知らずのうちに引き出していけます。
「お父さん、お母さん、ありがとう」「地球、ありがとう」などと口ずさみながら書くとなお良いでしょう。

法洗法筆帳

法洗法筆

心身を自然の法則に沿って洗い流します

心身を、自然の法則に沿って洗い流します。薄いマークの外周を、始点と終点が一致するように右回り(時計回り)に○(マル)を書いていきます。「お父さん、お母さん、ありがとう」「地球、ありがとう」などと口ずさみながら書くとなお良いでしょう。
まるでらく書きでも楽しむように、ただただ書きなぞります。すると自分の中にある大自然のリズムが引き出され、生活に表現されていきます。そうして知らない間によろこびがこみ上げてきます。

次世代に受け渡していく、ありがとうのバトン。

「ありがとう」を大空の下で皆で伝えあうとき、
そのよろこびは地球のよろこびとなる。

【よくあるご質問】

Q、活動の内容は素晴らしいと思いますが、どうして「33万人」なんですか?

私たちが生かされる自然界の法則では、「3」とは「繰り返し(=自然のリズム)」を意味し、「33」はよろこび(最高)そのものを表しています。ただ繰り返すリズムによって生まれる33万人のよろこびが結集したとき、とてつもなく大きなプラスのエネルギーが生まれることになります。
そのエネルギーを、私たちを育んでくれた地球にお返しするための合い言葉が「地球ありがとう」です。

Q、33万人の「ありがとう」が集まったら、どうなるんですか?

近年、人間のもつ思想や科学技術だけでは解決できないさまざまな問題が山積する地球の様相は誰の目にも明らかです。あらゆる理論を超えて、私たち人間がもつよろこびの力の相乗こそが、地上のそこかしこでプラスの現象を導き出します。

Q、このキャンペーン活動が、どう地球環境の改善につながるんですか?

「地球環境は人間環境」です。
たとえば、あなた自身がよろこびや感謝のおもいで書いた(般若天行や七観行、あるいは法洗法筆の)1巻には、地球への感謝の「ありがとう」のおもいが込められています。 目には見えないそのおひとりおひとりの「ありがとう」のおもいを大自然に納めることによって、自然・人類・地球の復活を実現していきます。

Q、キャンペーンの主催団体はどこですか。

このキャンペーンを主催するのは「地球ありがとう33万人キャンペーン事務局」です。当事務局は「第3救済 慈喜徳会」の教義に賛同しており、キャンペーン活動にも協賛を頂いています。